結果報告

 2008-09-09
第13回女だらけのクイズ大会について、結果は以下の通りとなりました。

 主 催:クイズ部
 開催日:2008/09/06
 開催地:渋谷区代々木八幡区民会館
 参加人数:38人(※)
 ペーパー1位:野沢聡子 26点
 winning answer:「太王四神記(たいおうしじんき)」
 (チュシン国の王として生まれた主人公タムドクをペ・ヨンジュンが/演じた韓国ドラマで、日本ではNHKで放映され、宝塚歌劇団により舞台化も決まった作品は何でしょう?)
 優 勝:福井佐江子
 2 位:山下貴三香
 3 位:関口あすか
 3 位:川上あづさ
 5 位:樺沢清美

 準決勝進出:小倉美幸、三輪典子、内藤英子、藤田真以、山下三奈

※他にも見学だけの方、遅れたため参加できなかった方、見学の男性などがいらっしゃいました。

ご参加ありがとうございました

 2008-09-09
 平成20年9月6日(土)、第13回女だらけのクイズ大会が開催され、無事終了いたしました。
 当日は38名の方にご参加いただきました。誠にありがとうございました。

 結果については、現在とりまとめが終了しているものの、それぞれのお名前をネット上に出してよいのかを確認中のため、もう少しお待ちください。

あと一歩を踏み出して!

 2008-09-05
 大会の模様を写した画像をアップしたり、一部音声もアップしたことにより、まだ参加したことのない方も当日の雰囲気というものがかなりイメージできたことと思います。
 そこにあるのは「へぇ〜」と「笑い」です。知的好奇心をかき立てられ、そして色々なことがきっかけで楽しい笑いが生じる… そんな大会です。
 あとはご自分の目で見て、体感してください。

 かつてこのようなメールをいただいたことがあります。
「…お邪魔しようかとも思ったのですが、面識のない方々のイベントにいきなり押しかけるのも失礼かと思い断念…」
 う〜ん、何と残念な… この大会は面識のある・なしに関わらず、クイズに興味のある女性に思いっきりクイズを楽しんでいただく… それだけが目的なのです。
 初参加の方もたくさんいます。決して内輪の大会に飛び込むわけではありません。
 勇気を持ってあと一歩を踏み出し、早押しクイズという新しい世界の扉を開いてみてくださいね。
 当日、代々木八幡でお会いしましょう!

当日の注意事項

 2008-09-05
 手短に4点ほどお伝えしておきますね。
「昼食は済ませて!」
「冷房対策を!」
「脱ぎやすい靴で!」
「筆記用具と下敷きをお忘れなく!」

前回の参加者からの推薦文(その2)

 2008-09-02
・押せますよぉー。いいから一度来てみなさいよ。押せますよぉー。
・参加することで輪が広がります!
・皆が初参加者に優しく接してくれます。
・人見知りな私ですが、参加してよかったです。一人でも十分にたのしめます。いっしょに参加しましょう。
・とりあえず早押し機にさわれますよ。
・見るだけでも良いから参加してください。
・早押しで正解できると、楽しいし、皆にほめてもらえます。
・思い切って出場してみれば、きっと楽しい思い出になると思います。ぜひ出場してみてください!!!
・クイズが好きな人なら、楽しめること間違いなし!

前回の参加者からの推薦文

 2008-09-02
 前回(第12回)のアンケートで、「次回が開催される場合、参加をためらっている人に対しての出場経験者としての推薦文をお願いします」という項目を入れました。
 そこに書いていただいたものをいくつか紹介していきます。

・来てみれば、クイズの新しい魅力に出会えます。
・早押し機に必ずさわれる
・おもしろいです
・誰でも得意分野はあるはず。正解できる問題が必ずあります。正解したときの快感はくせになりますよ。
・女性が多いので参加しやすいと思います。
・楽しめますよ。ホントに。
・初心者でも楽しめます!
・案ずるより産むがやすし!
・ひとりでも怖くない
・ひとりでも気軽に参加できるイベントです。
・初参加の人、1人で参加する人も多くいますのでお気軽に。
・きっと分かる問題が出ます!

お子様等休憩室について

 2008-08-26
今回も、前回に引き続き、お子様連れの方にも気軽にご参加いただけるよう、「お子様等休憩室」をご用意しました。

お子様等休憩室について の続きを読む

見学について

 2008-08-24
 問い合わせで最も多いのは、「見学だけでもできますか?」というものです。
 クイズを実際に「する」楽しさを広めたいという趣旨で始めた大会だったため、「見学はもったいないですから、なるべくならご参加ください!」とアピールしていた時期もありました。
 しかし、我々スタッフが考えるよりも「参加する」という垣根は初心者の方にとっては高いようです。
 その一方で、いきなり「参加」する勇気はないけれど、将来の参加の可能性を探るために「見学」をしてみたいというニーズが少なからずあるということが徐々にわかってきました。
 そういう訳で、もし「参加」は躊躇するけど「見学」ならしてみたいという方がいらっしゃいましたら、見学のみで結構ですからぜひお越しください。
 そして、もし見学をしているうちに参加したくなってきたならば、ぜひスタッフにお声掛けください! その時点から参加できるようなるべく配慮します!

一ヶ月を切りました!

 2008-08-10
 9月6日の開催まで、気がつくと一ヶ月を切っていました。
 現在、25名の方にエントリーいただいています。そのうち初参加が何と1/3も占めています!!!
 参加人数を予測することは、企画準備や運営の面で非常に大切です。
 常連の方も、初参加を迷っている方も、参加の可能性があるのでしたら、まずはエントリーをお願いできますでしょうか?

onnadarake-info@mail.goo.ne.jp

 返信後、参加できなくなっても特に問題はありませんのでお気軽に!

ちりも積もれば…(その3)

 2008-08-08
 時間短縮策についての続きです。

5 第2ラウンドの出題順
 第2ラウンドの「逆シンクロクイズ」では、昨年は各チームのお一人に出題番号を選んでいただきましたが、今年は最初の親チームだけに番号を選んでいただき、その後はそれに従ってあらかじめこちらが用意していた順番で出題していくこととします。
 これにより、各チームの誰が選択するのか、何番を選択するのかといった時間の短縮を図りたいと考えています。
 選択の機会は減らすものの、公平さは保つ! この方針で進めていきます。

6 コーナー別クイズの参加人数
 コーナー別クイズについては、ここ数年8人×6コーナーで対応してきましたが、今回初めて1コーナーの人数を最大9人に増やそうと考えています。
 早押し機の端子が増えれば増えるほど、初心者が解答権を取るのが難しくなってしまうことから、8よりも増やさないようにずっと続けてきました。
 しかし、1コーナー8名では6コーナーで48名までしか対応できませんが、9名であれば54名まで対応することができます。実際、昨年の参加者は48名でギリギリでした。
 今までの参加人数の最多が50名半ばですから、1コーナーを9名で対応できれば、6コーナーで収まる可能性が高くなります。もう1コーナー増やしてしまうとそれだけ時間が押してしまうため、どうしてもそれは避けなければなりません。
 9名となってしまうことで、解答権が得られる可能性が低くなってしまうかもしれませんが、今回は時間短縮のため、あえて試してみたいと考えています。

 以上、時間短縮策についてお知らせしました。他にも気がつくところについては実践していきたいと思っています。
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