優勝商品について
2008-08-30
この大会はみなさんの参加料・見学料(ともに800円)で成り立っているため、優勝しても豪華な賞品をお渡しすることは残念ながらできませんでした。しかし、今回はかつて参加されたことがある方のご厚意で、本物の宝石付きのアクセサリーをご提供いただきました。
さぁ、この素晴らしい賞品が渡るのは誰の手に!?
現在参加エントリー数は35名になろうとしています。開催の5日前まで(つまり9月1日ごろまで)を目安にエントリーをお願いしますね。
第12回女だらけ:クイズ後ろから前から音声
2008-08-28

昨年(第12回)の、「クイズ後ろから前から」の模様をお聴きください。
「クイズ後ろから前から」とは、
(1)問題文が普通だった場合は、答えは後ろから言う。
例題:「日本で一番高い山は何?」 ⇒ んさじふ
(2)問題文が逆さまだった場合は、答えは普通に言う。
例題:「にな、はまや いかた んばちい でんほに?」 ⇒ 富士山
というルールで行う早押しクイズです。

お子様等休憩室について
2008-08-26
今回も、前回に引き続き、お子様連れの方にも気軽にご参加いただけるよう、「お子様等休憩室」をご用意しました。
見学について
2008-08-24
問い合わせで最も多いのは、「見学だけでもできますか?」というものです。クイズを実際に「する」楽しさを広めたいという趣旨で始めた大会だったため、「見学はもったいないですから、なるべくならご参加ください!」とアピールしていた時期もありました。
しかし、我々スタッフが考えるよりも「参加する」という垣根は初心者の方にとっては高いようです。
その一方で、いきなり「参加」する勇気はないけれど、将来の参加の可能性を探るために「見学」をしてみたいというニーズが少なからずあるということが徐々にわかってきました。
そういう訳で、もし「参加」は躊躇するけど「見学」ならしてみたいという方がいらっしゃいましたら、見学のみで結構ですからぜひお越しください。
そして、もし見学をしているうちに参加したくなってきたならば、ぜひスタッフにお声掛けください! その時点から参加できるようなるべく配慮します!
第12回女だらけ:逆シンクロクイズ音声
2008-08-21

昨年(第12回)の、逆シンクロクイズの音声をアップしました。
お聴きになって、大会の雰囲気を感じていただければと思います。
なお、逆シンクロクイズのルールなどについては、以下のエントリをご覧ください。
「前回(第11回)のルール表について」

前回のペーパークイズの解答
2008-08-20
書き込みが遅くなってすみません。前回のペーパークイズの解答です。
当日の結果としては、最高点が28点(4人いらっしゃいました)、平均点が22.02点でした。
第12回女だらけのクイズ大会:フォト
2008-08-15
昨年の、第12回女だらけのクイズ大会の模様を、何回かに分けて紹介します。 今回掲載した写真は、参加者の方から提供していただいたものです。ありがとうございました。
今年も、皆さんの撮った写真をぜひお送り下さい!
3人1組の団体戦・逆シンクロクイズ
司会:能勢一幸
空席待ちタイムレース
一ヶ月を切りました!
2008-08-10
9月6日の開催まで、気がつくと一ヶ月を切っていました。現在、25名の方にエントリーいただいています。そのうち初参加が何と1/3も占めています!!!
参加人数を予測することは、企画準備や運営の面で非常に大切です。
常連の方も、初参加を迷っている方も、参加の可能性があるのでしたら、まずはエントリーをお願いできますでしょうか?
onnadarake-info@mail.goo.ne.jp
返信後、参加できなくなっても特に問題はありませんのでお気軽に!
ちりも積もれば…(その3)
2008-08-08
時間短縮策についての続きです。5 第2ラウンドの出題順
第2ラウンドの「逆シンクロクイズ」では、昨年は各チームのお一人に出題番号を選んでいただきましたが、今年は最初の親チームだけに番号を選んでいただき、その後はそれに従ってあらかじめこちらが用意していた順番で出題していくこととします。
これにより、各チームの誰が選択するのか、何番を選択するのかといった時間の短縮を図りたいと考えています。
選択の機会は減らすものの、公平さは保つ! この方針で進めていきます。
6 コーナー別クイズの参加人数
コーナー別クイズについては、ここ数年8人×6コーナーで対応してきましたが、今回初めて1コーナーの人数を最大9人に増やそうと考えています。
早押し機の端子が増えれば増えるほど、初心者が解答権を取るのが難しくなってしまうことから、8よりも増やさないようにずっと続けてきました。
しかし、1コーナー8名では6コーナーで48名までしか対応できませんが、9名であれば54名まで対応することができます。実際、昨年の参加者は48名でギリギリでした。
今までの参加人数の最多が50名半ばですから、1コーナーを9名で対応できれば、6コーナーで収まる可能性が高くなります。もう1コーナー増やしてしまうとそれだけ時間が押してしまうため、どうしてもそれは避けなければなりません。
9名となってしまうことで、解答権が得られる可能性が低くなってしまうかもしれませんが、今回は時間短縮のため、あえて試してみたいと考えています。
以上、時間短縮策についてお知らせしました。他にも気がつくところについては実践していきたいと思っています。
ちりも積もれば…(その2)
2008-08-05
時間短縮策についての続きです。3 ペーパークイズの正解発表
一昨年までは第1ラウンドでペーパークイズを行い、その後に休憩時間を設けて、ステージ裏ではスタッフがそのペーパーを採点し、ステージ上では参加者に向けて正解発表をしていました。
しかし、この休憩時間を短縮するために、昨年から第1ラウンドと第2ラウンドの間には休憩を挟まず、ペーパークイズの正解発表は入り口のドアに張り出すこととしました。
これにより、スムーズにステージ上のクイズに移行することができ、短縮への効果はかなりあったのではないかと思っています。
今年も引き続き、この流れで進める予定です。
4 第2ラウンドのチーム人数
第2ラウンドはここ数年で定着(?)してきた「逆シンクロクイズ」を行います。これはチーム対抗で複数正解があるクイズに対して、親チームの場合は子チームが書かなそうなものを、子チームの場合は親チームが書きそうなものを予想して書くというものです。
一昨年は1チーム3人×3チーム対抗で、それを5セット行いました。
昨年は1チーム3人×4チーム対抗で、それを4セット行いました。
今年は1チーム3〜4人×4チーム対抗で、1チームあたり4問出題するようにします。
これにより、人数が増えたとしても時間のロスは避けられるのではないかと思っています。
初めて参加される方には何のことかわからないかと思いますが、各ラウンドのルール説明自体は後日改めて行いますので、ここではそのようにして時間を短縮するのだというスタッフの意気込みを感じていただければ結構です(笑)。
